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最高の美しさを放つ非加熱ビルマ産ピジョンブラッドルビー。

宝石を愛される方にとってはご周知の事実かもしれませんが。

ルビーが宝石の女王と呼ばれる所以は、

まさにカラーレスのダイヤモンドの10倍以上の価値を秘めるから。

今現在10ctのカラーレスのIFのダイヤモンドが2億から3億円の価値だとしますと、

その10倍程度の価値と稀少性の秘められる、最高品質のルビー。

実際の稀少性に関し言及しますと、ダイヤモンドよりももっと稀少性が高い。

ダイヤモンドは見つける事が出来ますが、ルビーは見つけること自体が不可能に近いほどに存在が確認できません。

今回お仕立てしたルビーは、ビルマ産非加熱そして、
ピジョンブラッドという紛れもない最高品質。

実際の彩も紛れもないピジョンブラッドであり、
透明感も照りも、ほんとうに素晴らしいVS相当のジェムストーンです。

六角柱状のコランダムでは大変珍しいカレー(正方形)のスタイルも注目すべきポイント。

この品質は探して見つかるものではありません。

カラーレスの最高のダイヤモンドを周囲に配し、伝統的でありながら、

美しいスタイルのクロスのジュエリーにお仕立ていたしました。
ハンドメイドのお仕立てで、隅々まで美しいプラチナとゴールドの光沢に包み込まれた最高のジュエリー。

完璧なジュエリーをお仕立てできた大きな喜びと共に、
お客さまにご紹介しています。

類稀な完璧なルビーのジュエリーをご所望でいらっしゃったお客さまに、

運命の出会いとしてご提案できる、最高のクロスペンダント。

これぞアーガイル産ピンクダイヤモンド。
パープルの色味を強く含んだ、濃密なインテンスパープリッシュピンク。

今回、VVS/VSクラスという、アーガイルピンクにおいて奇跡的なクラリティのピンクダイヤモンドを複数入手しました。

どれも間違いなく逸品。
ぜひともお見逃しなく手にしてくださいね!

他のダイヤモンドに比べ、より地中深く、より高温高圧の厳しい環境で生成されるピンクダイヤモンド。

その理由により、クリベージなどの内部特徴が含まれやすく、
今回ご紹介するVVS/VSクラスのインテンスピンクは、まさに奇跡的な存在といえます。

世界のトップクラスのピンクダイヤモンドが集まる入札会においても、SIクラスであれば、高いと感じさせるクラリティ…。

それほどに、透明度の高いピンクダイヤモンドの存在自体、限られているということ。

さらに、0.08ct前後という石目も、このインテンスクラスの中では非常に粒あるサイズと言えるもの。

最強に濃密なピンクの彩り。
それが、最高のクラリティによって、とめどなく溢れだす煌きを手にするのですから…神々しくも感じられるほどに眩いピンクの光。
本当に素敵です。

また、ピンクダイヤモンドは、その原石の形が正八面体のものがとても稀少であり、故に、ラウンドブリリアントカットの存在が非常に稀少です。

それは、原石の美しい状態のものが少ないこと、さらに、ラウンドカットにすると、色が薄く感じられるため。

インテンスのカラーグレードで、このように素晴らしい彩度を感じさせるのは、原石が非常に濃厚なピンクに染め上げられている証。

あらゆる宝石の中で、最も高額落札額を記録するピンクダイヤモンド。
宝石のトップに君臨することを知らしめるかのように、鋭く力強く放たれる輝き…。

濃密に、そして透明度高く輝くピンクダイヤモンド。

世界でも限られた、トップクラスのピンクダイヤモンドの輝きを、今こそ手にしてください。

0.142ct
FANCY LIGHT PINK
VS2
Heart Shape

ストレートなピンク。

ファンシーライトの彩りがのる、
美しいピンクダイヤモンドです。

VSクラスの美しいエメラルドカット。

エメラルドカットは、カット面が一つ一つ広く
インクルージョンやお色味が正直に現れます。

稀少なVSグレードで、透明感あるすっきりとした輝き。

ピンクの彩りを美しく表現した、
華やかな印象のピンクダイヤモンドです。

0.077ct
Fancy light pink
Vs1

ピンクダイヤモンドにおいて、
とても価値のあるVSクラス。

今現在、アーガイルピンクダイヤモンドに人気の集中するような現象が起きていますが
アフリカやロシアからも良質なピンクダイヤモンドは産出されます。

まずひとつアーガイルには実現がなかなかされにくい透明度。

やはり透明度のたかいピンクダイヤモンドはそれだけで美しいのです。

すこし彩りが軽くても、ファンシークラスの素晴らしい世界を保持しています。

実際にアーガイルの彩りよりアフリカを好む人も多く、
ブラッドダイヤモンドでピンクダイヤモンドがフィーチャーされていますが、
その舞台もアフリカ。

ピンクダイヤの美しさは何も、アーガイルに限られたものではないこと、また、トップクオリティ=アーガイルではございません。

もちろん彩り、そしてそれに付随する透明度はとても重要な価値基準であり、
その美しさもまた一つの世界があります。

ぜひその美しさを体現するものとして、
こちらをご紹介したく存じます。

VSクラスの美しいエメラルドカット。

エメラルドカットの要である透明度を最高に叶えたピースです。

彩りも鮮やか。0.08ctに迫る量感も見逃せません。
オススメの一点です。

清々しい美しさの、上質ラウンドカットのピンクダイヤモンド。

華やかさを感じさせる、僅かにパープリッシュの含まれた鮮やかなピンク。

ラウンドカットのしっかりとした大粒に、VSクラスの稀に見る高い透明度が宿された、上質の存在です。

ピンクダイヤモンドでも様々な印象がそれぞれに感じられますが、こちらのピンクダイヤモンドは、「静寂が奏でる美しさを知る、エレガンスの妖精 fairy」の様な美しさの印象が感じられます。

華やかな美しさだけではなく、静けさの中に、確固たる美しさを添えるかのようなピンクダイヤモンド。

ピンクダイヤモンドにおいて、とても大粒であり、稀少価値の高いラウンドのVSクラス。

美しさも、サイズも、しっかりと備わった、貴重なピンクダイヤモンドです。

この、彩りの濃さ。
そして0.290ctという量感。
圧倒的。

インテンスや、こちらのヴィヴィッドのような
濃く、ピンクダイヤモンドとして需要の高い彩りを宿す品質は、
唯一、アーガイル鉱山から採掘されるもの。

こちらは、ガードルにアーガイル産ピンクダイヤモンドの証明である 刻印が入っています。

アーガイル鉱山が閉山を発表していることで
ピンクダイヤモンドの流通は現在供給されている分のみということになります。

当店でも、やはりインテンスやヴィヴィッドといった
アーガイル産ピンクダイヤモンドの需要の高まりを強く感じます。

まさにアーガイル産という威厳すら感じるほど
別格の価値をもつピンクダイヤモンド。

0.290ctという大粒で、
FANCY VIVIDのつく最高峰のカラー。

このような理想的で、価値のあるピースには
なかなか出会うことが出来ません。

彩りが本当に濃く、力強く輝きますので
全くといっていいほど、I1というクラリティグレードを感じません。

稀少価値の高いヴィヴィッドピンクダイヤモンド。
今後、さらに需要が高まっていくことが予想されますので
今のうちに、手にしていただきたい逸品のルースです。

”FANCY PINK”のカラーに宿された、
稀少性と価値。

心に直接、強く響くような
純粋なピンクの美しさ。
とめどなく溢れる、ファイアの美しさ。

この、彩度が高く、美しい彩りのピンクのダイヤモンドから、
強く感じていただくことが出来ます。

茶色味を一切感じることのない
ストレートピンクのピンクダイヤモンドは
価値が高く、当店でも人気がございます。

I1というグレードですが、
非常に輝きの強いピースですので
実際に肉眼でご覧いただくと、
輝きに打ち消されているような印象。

奇跡的に、こちらのルースとペアになるピンクダイヤモンドもご紹介しています。
稀少なピンクダイヤモンドですので、サイズ、カラー、カット等
ペアとしてご紹介させていただくことも、容易ではございません。

例えば、センターに素晴らしいメインストーンをお選びいただいて、
サイドにペアのピンクダイヤモンドをセットしていただければ
本当に価値のある、唯一無二のジュエリーに仕上がりますよ!

コレクションに加えていただくのにも相応しい、
美しい彩りのピンクダイヤモンドです。

0.071ct

FANCY PINK
SI1
PEAR SHAPE

ペアシェイプの美しいピンクダイヤ。

自然と零れ落ちる水滴のように美しいプロポーション。

シンメトリーに優れたボディに
万遍ない美しいピンクの彩り。

きらきらと放出されるブリリアンスは
SI1というピンクダイヤにおいてはかなり貴重な透明度によって
生まれるもの。

0.07ctと申し分のないピンクダイヤの量感もまたGOODです。

最高品質のピンクダイヤモンド。VS1.

非常にヴィヴィッドに近い INTENSE .

まっピンクです。

隅々まで、ピンクに染められたダイヤモンド。

染められたと申しましても、ダイヤモンドの場合、果てしない過酷な環境で誕生するピンクダイヤモンド。

カラーレスのダイヤモンドに比べ、より地中の奥深くで、高温高圧を受ける事によって生まれるピンクの彩。

完璧なピンクのダイヤモンドは、0.1ct前後のサイズでも、その存在は非常に限られています。

研磨時に割れたり、地上に誕生しなかったり、その出会える確率は、数億分の一の確率を超える稀少性です。

ただ、数字の上での稀少性ではなく、ピンクダイヤモンドの凄い部分は、見ただけで、その稀少性が肌に感じられること。

こちらのピンクダイヤモンドは、何を語らなくとも、その特品の稀少性が伝わってくる、特別な美しさが宿っています。

価格以上に、稀少性の秘められた、ピンクダイヤモンド。

特別な存在です。

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